英字新聞 第9回

052 英字新聞 第9回

 

この52番目のエブリデイイングリッシュの教材は、わたしが苦手とする英字新聞の教材です。英字新聞教材は今回で9回目ですね。なんでわたしは苦手なのかというと「難しいから」です。じゃあ、カンタンだったら得意なの?って言われてもちょっと違うんですけどね。難しいと学習意欲の心が折れやすいんですよね。「こんなのできるか〜!続けられるかよぉ!」って思ってしまうんです。でもこの英字新聞教材も奮起して続けてますよ。なぜ続けられるのか自分でも不思議に思っていたんですが、きっとそれは「たった2分だから…」だと思います。この英字新聞教材は高速・通常スピード音声が約2分、高速スピードと通常スピードの音声は同じ内容の英語を話しているので、実質の学習する英語文は音声にしても約1分です。なので1分だけ集中すればいいんです。そしてカンタンに繰り返してチャレンジできるんですよね。これがもし2倍の学習量だったら…、いや1.5倍の量だとしても挫折していたかもしれません。1分の勝負ですから、頑張れたんだと思います。だからこれからも英字新聞教材は頑張りますよ!

 

 

今回は2つの文章だけです。内容は前回に続きオゾン層関係の内容ですね。よく知らないような固有名詞も出てきます。デンマーク気象研究所だったりアンダーソン博士だったりとね。単語はsatelite「人工衛星」など、聞いていればだんだんとわかってきます。modeling studyはシミュレーションという意味なんですね。カタカナ英語と実際の英語だと使い方が違ったりするんでしょうか。それと、シミュレーションなのかシュミレーションなのかもハッキリしていない私にとっては、いろいろと考えさせられる内容でしたね。ハハハ…

 

 

 

 

053 英会話 警察署で